これは必見ですね!!!

のれん作りは海老由佳子さん。暖簾が染め上がるのに8~9回も藍染を繰り返すと聞き、寒空の中での作業を思った。やさしくて深い藍の色。いよいよ今度は文字が入る段階です!
富士山を描くのは権田直博さん。
富士山もだんだん形が現れて色も濃くなる。こちらも丁寧に一筆一筆入っていき、平面の壁に奥行きが生まれてくるから不思議!どちらの行程も見ていてとても面白くなかなか見れないので、石巻の皆様ぜひつるの湯さんに足を運んでみてください☆☆☆
佐々木緑
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